2017年09月26日

キッズデザイン賞にてキッズデザイン協議会会長賞を受賞

2017年9月25日、六本木ヒルズ森タワーにて第11回キッズデザイン賞表彰式が開催され、弊社、タジマルーフィング株式会社、近畿大学理工学部社会環境工学科福祉環境計画学研究室にて共同開発した「UDフロアシステム」が、キッズデザイン協議会会長賞を受賞しました。

第11回キッズデザイン賞受賞作品についてはこちらをクリックしてください。

UDフロアシステムについてはこちらをクリックしてください。

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2017年06月13日

BankART Artist in Residence OPEN STUDIO 2017

昨年に引き続き、4月10日から6月20日まで、横浜のBankart Studio NYK(旧日本郵船倉庫を改装したアートギャラリー)で行なわれているArt in Residenceに参加しています。期間中はギャラリー内にアトリエを構えて滞在制作をしています。

6月9日から18日までオープンスタジオ(11:00〜19:00)となっていて、自由に見学ができますので、お近くの際は是非遊びに来てください。

詳しくは画像をクリックください
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2017年03月14日

バリアレスシティアワード2016で発表します

バリアレスシティアワードは、「誰もが自由に訪れ、楽しめる街」となるよう「飲食」「宿泊」「観光」における、物理的、心理的障害をなくすことを目的とし活動しています。今回、「旅行者に優しいデザイン」を目指して作品やアイデアを募集し、優秀作品が選定されました。

この表彰式の一環で、「特化型ホテルリノベーションからみるユニバーサルデザインルーム」をテーマに、建築家、デザイナー、バリアフリーコンサルタントが共同で設計したホテルリノベーション案をプレゼンテーションします。
車いす、発達障害、聴導犬のそれぞれに特化した客室リノベーション、それらを踏まえたユニバーサルデザインルームへの展開という、なかなか面白いプレゼンテーションです。
是非ご参加下さい。

バリアレスシティアワード2016 表彰式
日時:2017年3月18日(土)午後13:00〜16:00
場所:ITOKI SYNQA 1階 (東京都中央区京橋3丁目7-1 東京メトロ 京橋駅直結)
参加費:無料
参加申込: 不要
https://www.hoop2015.com
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2016年10月27日

ワークショップ「まちのコラージュ」開催

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ワークショップ開催のお知らせです。
来る11月5日(土)6日(日)に、関内外OPEN!というイベントに参加します。
関内周辺のアーティストやクリエイターたちが、オープンスタジオやワークショップ、トークショーなどを2日間に渡って開催するイベントです。
関内外OPEN!詳細はこちら。http://kannaigai.yafjp.org/

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クワハタデザインオフィスは、「まちのコラージュ」というワークショップで参加します。
自分で撮ったまちの写真に、好きな色や飾りをつけてコラージュしよう!という企画です。
まち歩き、観察、写真撮影、飾り付けを通して、いつも見慣れたまちやまちづくりについて、今までとは違った新しい目線で考えていただく機会になればと思っています。
13時スタート14時30分終了の1時間半のワークショップで、参加費用は500円です。
5日、6日共に、まだ若干の空きがございますので、ご興味のある方は是非ご参加ください。
「まちのコラージュ」詳細はこちら。http://kannaigai.yafjp.org/kannaigai8/event/283

お問い合わせやご予約は下記アドレスまでお願いいたします。
futo@kuwahata-design.co.jp
ご予約の際は、参加人数をお教えください。
よろしくお願いいたします!
<スタッフ:布戸>
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2016年02月17日

癒しのトイレ研究会主催 セミナー2016年

癒しのトイレ研究会主催のセミナーが全国で行われています。
今年のテーマは、「病院トイレの置かれた現状と対策を知る」です。
病院トイレに関する専門的な内容ですが、昨年は全会場で満員御礼でした。
東京会場のみになりますが、昨年に引き続き「病院トイレのユニバーサルデザインを考える」をテーマに、病院建築における視覚障害者対応についてお話します。
https://hospitality-toilet.jp/seminer.html
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2015年05月31日

客員教授に就任しました

5月より遼寧何氏医科大学(He University)の客員教授(Visiting Professor)に就任しました。
遼寧何氏医科大学は中国遼寧省瀋陽市にある私立の医療系総合大学です。
この大学には、医学部や看護学部、薬学部等の他に芸術学部が併設されています。
大学では、ユニバーサルデザインを中心に指導していきます。
また、医療・看護・デザインを融合させて、新たな学術領域の確立に取り組んでいきたいと考えています。

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今年3月に訪問したときは、まだまだ寒く、荒涼とした景色でした。写真右は副院長の付麗芳先生。

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5月のキャンパス。青々とした芝生がとても気持ちいいです。

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執行総裁である何向東先生は、九州大学医学部で博士号を取得されています。

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客員教授任命式のあと、医療とデザインについての講演を行いました。また、はじめて学生達への指導と活発な意見交換を行いました。



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日本医療福祉設備学会一般演題優秀発表賞 授賞式

平成27年5月27日に第43回日本医療福祉設備学会一般演題優秀発表賞の表彰式が行われました。
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今回は5つの演題が優秀発表賞に選ばれています。
受賞者コメントはこちら

「突起の小さな屋内用点字ブロックの開発」 桑波田 謙氏 (潟Nワハタデザインオフィス)
「欧州にあって日本にはない中央材料室設計の視点」 小出 真澄氏 (潟Gフエスユニマネジメント 臨床検査技師)
「病院空調設備の加湿システムにおける微生物の実態調査(第2報)」 西村 訓弘氏 (三重大学大学院医学系研究科 トランスレーショナル医科学)
「個人の活動や嗜好を考慮したHEMSの構築」 福田 美桜氏 (慶應義塾大学大学院理工学研究科 西宏章研究室)
「AEDの使い捨てパッドに対して低温環境が与える影響」 堀 純也氏 (岡山理科大学 理学部 応用物理学科 医用科学専攻)







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2015年02月17日

病院トイレのユニバーサルデザインを考える

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癒しのトイレ研究会主催のセミナーが全国で開催されていますが、セミナーの第3部Aにて、「病院トイレのユニバーサルデザインを考える」というテーマで講演いたします。
https://hospitality-toilet.jp/seminer.html
特に、視覚障がい者が使いやすいトイレ環境についてお話しします。

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2015年01月19日

優秀発表賞を受賞しました

昨年11月の第43回日本医療福祉設備学会で発表させていただいた、「突起の小さな屋内用点字ブロックの開発」が、第43回日本医療福祉設備学会一般演題優秀発表賞を受賞しました。
受賞コメント

屋内用点字ブロックについては、近畿大学の柳原先生と長い間共同研究をしてきましたが、現在は商品化され、病院や福祉施設、役所等に導入が進んでいます。

バリアフリーからユニバーサルデザインへと、社会的なニーズの変化が進んでいます。
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2014年11月19日

イベントのご案内です

『井上眼科病院の実践から学ぶユニバーサルデザイン』(中央法規刊)の出版を記念して、体験型のイベントを開催します。
ご興味のある方、是非ご参加ください。

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イベント名:『見えづらい人の隣にいるあなたへ』 視覚障害者・弱視者への支援やサービスの実際を学ぼう (体験型ワークショップ)
場所:東京都文京区 シビックホール26階 スカイホール (東京都文京区春日1-16-21)
日時:2014年11月23日(日) 13:00〜16:45 (受付開始12:30〜)

シンポジスト:
井上眼科病院理事長 井上賢治
クワハタデザインオフィス 桑波田謙
ケアスタディ 間瀬樹省
同行援護者養成研修指導員 本部和裕 
弱視者問題研究所代表 並木正

眼科医、視覚障害当事者、ユニバーサルデザインに関わる建築家、インテリアデザイナー、視覚障害者のガイドヘルパー養成研修指導員が一同に介するだけでなく、多くの当事者が参加し交流する新しいタイプの講演と参加型のワークショップです。
高齢化とともに増加する見えづらい人、見えない人を支援し、ともに生活や経済活動を行うことについて、交流しながらノウハウを学ぶチャンスです。
一日1000人が訪れる日本で一番アクティブな眼科の総合病院。お茶の水井上眼科病院。井上賢治院長の『加齢にともなう目の疾患と予防』のお話も必見です

お申し込みはこちらサイトからどうぞ。
http://kokucheese.com/event/index/227880/

こちらのメールでも、受付可能です。
メール:info@lamappa.jp

お問い合わせ
貝AMAPPA企画
電話:03-5823-4361
メール:info@lamappa.jp
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2014年10月05日

ユニバーサルデザインの本が発刊されました


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以前設計に関わった、井上眼科病院のユニバーサルデザインの取り組みをまとめた本が出版されました。
「井上眼科病院の実践から学ぶユニバーサルデザイン」出版は中央法規です。

目が見えづらいということはどういうことなのか、その課題を解決するデザインの工夫や、課題を把握するための調査方法について、できるだけ分かりやすい表現でまとめました。
井上眼科病院理事長の井上先生、設計士の間瀬さん、私の3名での共著です。

目が見えづらいというのはとても身近な課題ですから、参考にしていただける部分がきっとあると思います。
是非ご一読ください。

中央法規の紹介サイト
amazon

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2013年11月22日

IAUDアワード2013で金賞を受賞

国際ユニヴァーサルデザイン協議会(IAUD)が主催する"IAUDアウォード2013"において、「大田区役所本庁舎におけるスパイラルアップの取り組み」が、金賞を受賞しました。

審査講評がIAUDのホームページに掲載されています。
http://www.iaud.net/dayori-f/archives/1311/22-000001.php

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【内容】
大田区は2009年に基本計画「おおた未来プラン10年」をスタートさせ、「地域力」や「国際都市」をキーワードとした様々な施策を掲げている。中でも「ユニバーサルデザイン」の視点から「大田区サイン基本計画」を策定し、全ての区民が利用しやすい施設整備に取り組んでいる。しかし、区が抱える大規模改修の困難な既存施設を、いかにしてユニバーサルデザイン化していくかが大きな課題であった。そのモデルケースとして大田区役所本庁舎のユニバーサルデザイン化に取り組み、スパイラルアップを継続させ、ノウハウの蓄積を行なってきた。
まず、2009年に大田区役所本庁舎のサインの全面改修に取り組んだ。その際に、多様な障害当事者との意見交換を重視してサイン設計を行なった。サイン竣工後に、障害当事者を対象にパフォーマンス調査を実施し、サイン改修によってどの程度案内の改善が実現されたかを客観的に検証した。その結果、晴眼者は大幅な誘導案内の向上を確認したが、弱視者や全盲者はサインのみでの案内は困難であった。2010年には弱視者の案内改善のために、光サインや案内マップの整備、屋内用誘導ブロックの導入を行い、弱視者対象の検証によって導入効果を確認した。2011年、2012年には、全盲者の案内改善のために、全フロアに屋内用誘導ブロックを導入し、全盲者対象の検証によって導入効果を確認した。これらのノウハウは、「区立施設のサイン整備ガイドライン」として取りまとめられ、以降、区の施設整備に展開されている。
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2013年11月14日

屋内用誘導タイル「エスコット」のホームページを開設

弊社で研究開発、商品化を行った屋内用誘導タイル「エスコット」のホームページを開設しました。
http://yudo-tile.com/

視覚障害者の屋内での誘導を目的とした誘導タイルです。
屋外の点字ブロックは、視覚障害者のニーズと車椅子利用者をはじめとした視覚障害者以外の方のニーズが対立していて、屋内では導入が進まず、その解決策が求められていました。
「エスコット」は、突起の高さを小さくしながら、視覚障害者が白杖で検知しやすい突起形状となっています。ユニバーサルデザイン型の誘導タイルです。
車いすへの振動は1/3に、ベビーカーへの振動は1/9に減少します。高齢者や片麻痺の方の移動にも支障を与えません。
既に、役所や障害者支援施設、病院、銀行、図書館等に導入が進んでいます。

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エスコット導入事例 「大田区役所本庁舎」
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2013年02月23日

毎日新聞の取材を受けました

毎日新聞社より、屋内用誘導ブロック「エスコット」の取材を受けました。
2月14日朝刊の神奈川版に、記事が載っています。
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毎日新聞のインターネットサイト「ユニバーサロン」にも、記事が載っています。
http://mainichi.jp/area/kanagawa/news/20130214ddlk14020304000c.html

3月には4件の施設にエスコットを導入予定で、少しずつですが、広がってきています。

エスコットの詳しい内容は、こちらをご覧下さい。
http://kuwahata.blog.fc2.com/
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2013年01月29日

「エスコット」が、横浜市の販路開拓支援商品に認定されました。

弊社で開発した屋内用視覚障害者誘導システム「エスコット」が、横浜市の販路開拓支援商品に認定されました。
http://www.city.yokohama.lg.jp/keizai/shien/sbir/list-ha24sbir.html

横浜市は、中小企業の研究開発支援に積極的に取り組んでいて、「エスコット」も平成22年度、平成23年度に研究助成金を得て、開発に至っています。

商品化から1年が経ちましたが、これまでに役所施設や病院、障害者施設、銀行等に導入され、ご好評を頂いております。

詳しくは、「屋内用点字ブロック開発日記」をご覧下さい。
http://kuwahata.blog.fc2.com/

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大田区役所

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横浜ラポール





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2012年10月30日

視覚障害者向け総合イベント「サイトワールド2012」に出展します

平成24年(2012年)11月1日(木)、2日(金)、3日(土)(文化の日)に開催される、サイトワールド2012に出展します。
展示会のサイト
http://www.sight-world.com/

株式会社タジマとの共同出展で、屋内用視覚障害者誘導システムをご紹介します。
屋内用視覚障害者誘導システムの詳細は、こちらのブログをご覧下さい。
http://kuwahata.blog.fc2.com/

是非、ご来場いただきますよう、よろしくお願い致します。

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2011年10月15日

ブログ開設

現在、屋内用の点字ブロックを開発しています。
視覚障害者に分りやすく、高齢者や車椅子利用者らに不便のない、突起の小さな点字ブロックです。
これまでに、科学研究費補助金や横浜市研究開発助成金などを活用しながら、研究を進めてきました。

一連の研究開発をご紹介するために、ブログを開設いたしました。
是非お立ち寄りください。

「屋内用点字ブロック開発日記」
http://kuwahata.blog.fc2.com/

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2011年09月21日

横浜知財みらい企業に認定

横浜市より、「知的財産活動を通じて、経営基盤を強化し、未来に向けて成長を志向する企業」としてを認定を受けました。

8月25日に、林市長より「横浜知財みらい企業」として、認定証を授与されました。

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2011年06月14日

お茶の水UD研究会5周年記念シンポジウムのご案内

◎お茶の水UD研究会5周年記念シンポジウム
ユニバーサルデザインのちから
―医療と建築の連携で何ができるか?−

 ユニバーサルデザイン(UD)の考え方が日本に紹介されて随分の月日が経ちました。このような中で、UDの考え方でまちや社会がどのように変化してきたか?
UDの考え方は国や地域、立場などによって様々に解釈されてきました。日本は、今後どのようにUDの考え方を展開していくのか?どのような方向に進んでいくのか?について医療・福祉・建築・ものづくり・まちづくりの視点から考えます。

■プログラム    
総合司会 :ケアスタディ株式会社 間瀬樹省

1)開会挨拶 :お茶の水UD研究会会長 井上賢治
【内容】お茶の水UD研究会の紹介、研究会活動報告

2)基調講演 :東洋大学ライフデザイン学部長 高橋儀平先生
テーマ「ユニバーサルデザインという見えるちから、見えないちから」
【内容】
@日本におけるUDの沿革
A住民、市民参加というUDの可能性
B医療施設のUD
C災害に抗するUDとは何か

3)パネルディスカッション 
テーマ 「医療と建築の連携で何ができるか?」
コーディネータ: 秋山哲男先生(北星学園大学客員教授)
パネラー     高橋儀平先生(東洋大学ライフデザイン学部長)
井上賢治(井上眼科病院理事長 / 眼科医)
柏瀬光寿(柏瀬眼科院長 / 眼科医)
石井祐子(井上眼科病院 / 視能訓練士)
桑波田謙(株式会社クワハタデザインオフィス / デザイナー)
原 利明(鹿島建設株式会社 / 一級建築士)

4)閉会の挨拶

■参加費
お茶の水UD研究会会員:¥500  一般:¥2000  学生:¥500
*会場で、お茶の水UD研究会への入会も可能です。
個人会員の年会費は7月以降¥2,000。法人会員の年会費は¥10,000。
■主催:お茶の水UD研究会

■共催・後援(予定)
日本福祉のまちづくり学会
医療法人社団済安堂 井上眼科病院
柏瀬眼科

■日時
シンポジウム 2011年7月9日(土)15:00〜18:00
懇親会    2011年7月9日(土)18:30より、ビストロ備前にて
(懇親会に参加希望の方は、当日受付でもお申込みいただけます。)

■会場:中央大学駿河台記念館 370号室

■お申込方法
当会ホームページよりお申込みください。
http://ochanomizu.kukan-ud.org/
問い合わせ
 お茶の水UD研究会事務局:千葉マリ(井上眼科病院内)
アドレス:chiba-m@inouye-eye.or.jp
TEL:03-3295-0939 (月〜金)9:00〜17:00 
お問い合わせは、緊急の場合を除き、HPか、事務局宛てには、メールにてお願いします。

■手話通訳について
当会ホームページよりお申込みいただけます。
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2010年09月06日

9月12日(日) 関内外OPEN2に参加します

関内外OPEN2   9月11日(土)12日(日)開催
http://www.yaf.or.jp/ycc/openstudio/index.html

あなたの生活に喜びと驚きをもたらすアーティスト、クリエイターが、横浜都心部に集まっています。関内外OPEN!2は、オープンスタジオを通じ、彼らとの出会いを演出するイベントです。スタジオとして使う海沿いの倉庫、古いビル、下町の一軒家などを改装した空間は、とてもワクワクする場所ばかりです。横浜を明日からもっと楽しむために、個性ある面々と出会い、新たな街の魅力を発見しませんか? 〜イベントHPより〜

◎クワハタデザインのオープンスタジオは、9月12日(日)PM13:00〜19:00です。
どうぞお気軽にお越しください!

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